12月の定期訪問用のチラシです!
私の生活の中には、いつも大好きなお風呂があった
この頃も、
そして、80を過ぎた今でもこうして…
近代に入ってからは、ある程度文明的な生活を送っていれば、
日本人が風呂に入ることは当たり前のこと
なのではないでしょうか?
生まれたての赤ちゃんでも沐浴をさせるように、
人間としてお風呂に入ることは日常的なことで、
お風呂が好きな人であれば、出来るならば死ぬ前の日まで
お風呂に入れるのならばそうしたい。と思うのは
自然なことなのではないでしょうか?
もし、自分が、自分の家族が自力で体を動かせなくなったら、
もうお風呂に入ることは諦めてしまいますか?
体が動かせなくても、言葉が出せなくなっても、
お風呂に入って気持ちいいと思う気持ちは変わらないと思うんです。
そんな気持ちを満たすのが、「訪問入浴」です。
80になっても90になっても、生きていく中で日常的に
繰り返していたことを続けられること、それって当たり前の
ようで、実は幸せなことなのではないかと思うのです。
あの頃も、
この頃も、
そして、今でも…
ラック金町訪問入浴で、叶えさせてください。
その日常を。















