博物館でお正月 2024年1月8日 / カテゴリー:ラックすみだ介護 毎年年始の東京国立博物館、開催の 「博物館にに初もうで」 毎年、収蔵品の中から、 干支にちなんだ美術品を見ることが出来ます。 例えば、上の「自在龍置物」、銅の銀星、鍛造 一口に言うと金属でできたフュギィアです。手動で動きます! ですが、この時期のトーハクに見るべき、屏風があります。 安土桃山時代の絵師、長谷川等伯作、「松林図屏風」。 水墨画の傑作と言われています。 これだけは本物を見る事をお勧めします。 まだ見られます。お暇ならぜひ! 次も楽しみ、「本阿弥光悦の大宇宙」です。 みねば❣