こんにちは😸
5月に入り、目に鮮やかな新緑の季節となりました。
爽やかな風が吹き抜けるこの時期は、お散歩や外出がとても気持ちいいですよね。
しかし、この時期だからこそ、「意外な落とし穴」があるのをご存知でしょうか?
今回は、ご自宅で過ごされる際にもぜひ意識していただきたい、5月の健康管理のポイントをお伝えします。
1. 身体がまだ慣れていない「隠れ脱水」
5月は、急に夏日(25℃以上)になる日があります。冬の寒さに慣れていた身体は、まだ上手に汗をかいて体温を調節する準備ができていません。
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喉が渇く前に飲む: 高齢の方は喉の渇きを感じにくい傾向があります。決まった時間(起床時、おやつ、入浴前後など)の水分補給を習慣にしましょう。
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室温のチェック: 「まだ5月だからエアコンは早い」と思わず、室温が25℃を超えるようなら扇風機や冷房を適切に使い、快適な環境を整えることが大切です。
2. 真夏並みの「紫外線」対策
実は、5月の紫外線量は真夏の8月とほとんど変わらないと言われています。
お肌がデリケートなご利用者様にとって、強い日差しは皮膚トラブルの原因にもなりかねません。
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お出かけの必須アイテム: 帽子や日傘、薄手の羽織りものを活用しましょう。
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目からの日焼け: 紫外線は目からも吸収されます。眩しさを感じる時はサングラスの着用もおすすめです。
5月を元気に過ごすことは、これからやってくる本格的な夏を乗り切るための「身体づくり」にもつながります。
今月も、皆さまと一緒に笑顔で過ごせる毎日を楽しみにしています!
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それでは😸











