こんにちは、
村橋です。
あ、
あつ、
いや、
その言葉はやめときましょう。
こんな夏は少し怖い話をして、
少しでも涼しくなっていただけると嬉しいです。
最近は読書の夏です。
京極夏彦『猿』読みました。
怖さ、とは何か。
そんなことをホラーではないんですが、
考えさせられ、
少し怖くなるお話でした。
人は、怖いと思うから
怖いという事象を創り上げるもんです。
そんな感じの事を物語の中で、
ドキドキしながら深く考えさせられるお話でした。
それはそうと、
この前、会社の経営方針を学ぶ勉強会にでて、
かなりいい時間を過ごしたんですが…
おかしいなぁ
おかしいなぁ
って思って、
暑い夏の日だったんですが、
急な大雨で、
さむいなぁ
さむいなぁ
って思って、
ドカーン!!って雷が鳴って、
ふとホワイトボードを見たんですよ、
ものすごい真面目な勉強会にね、
あるわけないモノが描かれてたんです。
この世にあるわけない、
言葉にできないような光景がそこにあったんです!
それがこれです!
きゃーー!!
そして、
最近こんなチャーハン作ったんです。
キャー!
無駄にオムレツのせちゃったー!
真ん中をナイフで切ってふんわりオムライス的な感じにしたかったんですが…
全く切っても広がらず、
チャーハンに卵がのる意味を、
ひたすら自己に問われ続ける休日になったのでした。
いやー
怖いですねぇ














